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つぶやき

なんとなく日記をはじめた日
06月22日 晴れ
昨日、カウンターがうまく、 0 になったので、今日、卓球教室でHPの試験操業の件を通知した。ついでだから、そのときデジカメ撮った写真をアップしたら、MさんやGさんが早速のぞいてくれたようでメールをもらった。なんとなくうれしくなり、「日記」を書くことにした。いつまで続くやら…。

誰が見てくれたのだろう
06月23日 曇り

昨日50くらいだったカウンターが、もう100を越えている。アップや更新に10回くらいアクセスしているけれども、あとの40回は誰が見てくれたんだろう。なんだか変な気分。

今は撮りためてあった古い写真を整理しながらアップしている。瑠璃はもう1歳半くらい。現在の姿も載せて欲しいという要望があったので早速アップした。

わたしは見た
06月24日 曇り時々小雨
さっき会社の帰路、小雨の中、大輪のピンクの薔薇の花びらが、本当に音を立てるかのように、ハラリと地面に落ちるのを見た。そういえば、我が家の小さな庭の片隅に、大きな白椿の木があって毎年嫌になるほどの花を咲かせ、花を落とすが、その落ちる瞬間を見たことがないことに、あらためて気づいた。

むかしの原稿
06月25日 曇り時々小雨
むかし書いた原稿というのはちょっとしたタイムマシンだ。古いアルバムを繰るときのような気恥ずかしさがあって、読み返すにはかなり努力がいるが、読んでみると、文字以外の、当時の状況などが思い出されておもしろい。ぶつぶつに、そんな原稿を少し載せてみた。

ぶつぶつ